ニキビ 触らない 見ない

ニキビは触らない、見ない

ニキビは触らない、できるだけ見ないことが大切

ニキビができてしまうと、本当に憂鬱になってしまいますよね。
特に顔のニキビはバッチリ見えてしまうので嫌なものです。
さらに言えば、口周りや頬なんかのニキビは髪が長い人でも隠せるものではありません。

 

もし隠せるとしたらホラー映画の「貞子」くらいなものでしょう(笑)
ニキビは、大きくなると潰したくなるものですが、絶対に潰してはいけません。
医学的は方法で抽出するならまだしも、一般の素人ができるようなものではありません。

 

何かしらシコリや傷が残って、跡になってしまうリスクだってあります。
なのでそんなリスクを追うぐらいなら触らないのが一番です。

 

化粧水で整えるといったケアをした跡はできるだけ触らないようにしましょう。
頬杖も良くないので、やらないようにしましょう。手の雑菌を顔に極力つけないようにしましょう。

 

加えて、ニキビを見るのは一番良くないのです。
「あ〜、なんでこんな所にニキビがあるの?」と憂鬱になってストレスになってしまいます。
こちらのストレスでニキビができる原因でも書いたとおり、ストレスはニキビの原因となります。

 

そのストレスはニキビどころか美容全般に絶対良くありません。
でも顔のニキビだったりすると鏡を見るたびに見てしまうものです。
そこで自宅にいる時はベビーパウダーでのニキビケアをオススメします。

 

外出中はファンデーションやコンシーラー等でお化粧して隠せても、すっぴんの時は見えてしまいます。そこでベビーパウダーを叩いてケアと同時にニキビ隠しです。

 

人前でないなら白粉感覚で多く叩いても体に悪いことは通常ないので、ニキビ部分を厚塗りにしても構いません。化粧水(や乳液)でケア後叩くとつきやすくなります。ニキビケア中であることは一目瞭然ですが、直接赤や白ニキビを見るよりも精神衛生上良いです。

 

ニキビケアをする時は、身体的なケアだけでなく、精神的なケアも忘れにしておきましょう。

 

 


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